賃金格差と能力格差が相反する時「正社員が精神的に追い詰められてる」

正社員が精神的に追い詰められた

職場で異常な光景を見てしまった…。

正直、見てはいけないと思い、気付かないフリをした。

 

一人の女性社員が突然の異常発汗により、ビッチャビチャになっていたのだ。

汗の量は頭から水をかけられたかと思うほどの異常な量。

最初は、体調不良かと思った。

ただ…相手が女性だけに声をかけるのに躊躇してしまった。

しかし、その後の彼女の行動が異常さを見せ、精神的に追い詰められての異常発汗であると分かった。

 

彼女を精神的に追い詰めたのは、その職場の非正規社員である派遣の女性。

かと言って、派遣女性社員が彼女に何かしたわけでは決してない。

あくまでも派遣女性社員が取った行動を見て、彼女が自分で自分を追い詰めるハメになっただけ。

能力が低い正社員が、有能に見せかけるためにやってた行動が、仇になったとでも言おうか…。

賃金格差と能力格差の相違があからさまになってしまった事で、正社員の方が精神的に追い込まれてしまったようなのだ。

賃金が高いクセに能力が低い正社員の自分が露呈した。

正直、彼女の能力が低い事は誰もが承知の事実。

しかし、有能ぶった振る舞いを繰り返している彼女自身が、この状況に精神が耐えられなくなったと思われる。

能力格差がハッキリした時

職場でトラブルがあった。

5日分の仕事が全て計画変更。

半日で5日分をやらなければいけないという状況になった。

かなりキツイ状況。

 

そんな状況で、まだ会社に来るようになって半年過ぎたくらいの女性派遣社員が、潜在能力を覚醒させフルに発揮し始めたのだ。

まだまだ、仕事に慣れていない所も見受けられる彼女が、いきなり仕事を先回りして次から次にやり始めた。

この人…土壇場に直面すると、スゴイ能力を出す人のようだ。

考えてる暇なんてないからとにかく動け!って感じでオラオラと仕事をさばいていく。

正社員が手に持っている書類を掴んで、「私がやっておきます」と言いかっさらっていく。

いつもは引き気味で謙虚な感じの人なのだが、この状況下で本性が現れたのだろう。

『そんな事いちいち考えてる暇ねぇんだよ~!』と言わんばかりの勢いだ。

 

そして、ふとある一人の正社員を見ると…ありえへん事をしていた。

急ぐ仕事をせず、いまする必要もない仕事をせっせとしていたのだ。

今日じゃなくてもいい事をしている…。

今日じゃなくてもいい書類を作ると、派遣のデスクに置き「これやっておいてください」なんて言ってる…。

そんで…派遣に聞こえないフリされてるし。

何やってんの…コイツ。

 

この女性正社員が計画が変更になった急ぐ作業をしてくれないと、女性派遣社員は肝心な業務が出来ない状況になってしまう。

この女性正社員が作業をするのを待っている間に、派遣社員は必要だと思った事を色々やっていたわけである。

しかも、この作業には管理職も関わっていて、その管理職も急がなくてはいけない事を放置しているという有り様。

『事務仕事なんてすぐできる』なんて判断を持っているようで、ギリギリにやって渡せばどうにかするだろうと思い込んでいるようなのだ。

そのクセ、その事務作業でその管理職の男は時間がかかり過ぎる。

正社員が超・鈍クサイ。

 

こういう超・鈍クサイ正社員が揃い踏みという事は、その逆の超仕事が早い正社員もいる。

そうじゃないと均整取れないからね、会社組織ってとこは。

トロ臭い管理職と鈍クサイ女性社員が、たった1つの作業を何時間もかけて熟している間に、超早い正社員と能力覚醒派遣社員がその他の業務を全て終わらせていた。

 

そして管理職がやっと作業を終え、女性正社員にそれを伝えて次の作業を依頼した。

通常なら、その段階で派遣社員にもその事を伝えなくてはいけないのだが、女性正社員はそれをしなかった。

なぜなら、自分が進めていなくてはいけない作業が終わっていなかったからだ。

時間稼ぎのために、わざと言わなかったのである。

平行して進められる仕事を堰き止め、派遣社員の仕事を意図的に遅らせようとした。

 

…が、女性派遣社員は待ち構えている状態で、それに気付き先回りしてやり始めた。

必要な書類をすごいスピードで作成し、全て揃えて女性正社員に渡した。

その派遣社員の行動に、女性正社員が狼狽した。

自分がやっている作業に時間がかかり過ぎ終える事が出来ない状態で、彼女に自分が持っている仕事が回せない状態だったからだ。

 

いつもならこの女性正社員はこういう風に物を言う。

「あなたには難し過ぎるのかもね」

「仕事が理解できていないのよ」とか。

「あの人がやると時間がかかるから」とかね。

でも、こういう土壇場の状況で、彼女はいつものお決まり誤魔化しセリフが言えなかった。

「…この作業は時間がかかるので…私がやっておきます」

「○○さんは帰っていいですよ」と言い、派遣の女性を帰宅させた。

いつもは自分の都合が悪くなると何でもかんでも派遣に丸投げして、批評するような事ばかりしているのに、自ら全てを引き受けてしまったのだ。

引き受けてしまったというより、渡せる状態じゃなかっただけだけど。

 

もう残された必要書類は彼女の作っている分だけ。

他に必要なものは全部揃っている。

バタバタと動いていた社員達が、定時を少しばかり過ぎたあたりで帰宅し始めた。

私もやらなければいけない事を終え『さて、そろそろ帰るか…』なんて、その女性正社員を何気に見た時、彼女に異常が発生していたのである。

彼女の後姿は髪の毛がビッチャビチャだったのだ。

 

『えっ…』と、何が起きているのか分からず、彼女を暫く見ていた。

すると、なぜか彼女はパソコンをシャットダウンして、誰に言うわけでもない小さい声でこう言った。

「パソコンの調子が悪い…」

真っ黒の画面を見ながら、じっとしている。

画面をじーっと見ていた彼女が、突然立ち上がり更衣室に走って行った。

直ぐに更衣室から戻ってくると、再びどこかに走って行った。

行く当てもないのに、行ったり来たりしながら、小さい声でブツブツ何か言ってる。

「えっ…どうしよう…」とか「えっ…と、あっ…」とか、完全な独り言。

精神的に追い詰められたっぽい。

パソコンの電源を入れ直し、再び作業し始めるのを確認して、私はそのまま帰宅した。

その後、彼女がどうなっていたのかは知らない。

 

1~2時間程度で終わらせないといけないような作業が終業時間がきても終わってないなんて…。

その後の作業に何時間かかるか計り知れない…。

自分が置かれた状況にどうしたらいいか分からなくなったんだろうと思う。

その作業が終わったとしても、別の部署に書類を回して作業してもらわなくてはいけない。

その作業を終えた頃には、会社には誰もいないだろう。

賃金格差と能力格差を一致させたがる

賃金に格差があるという時、優位な立場にある正社員に奇妙な行動が見られるようになる。

正社員は非正規社員に対して、『賃金格差』と『能力格差』を一致させたがるのである。

非正規社員を無能だと罵る事で、自分を能力的に優位に立たせようと必死になるのだ。

必死になってしまうのは、賃金の多い自分と賃金の低い非正規の能力にあまり差が無いからだろう。

正社員である自分の能力が非正規より劣ると感じた時などは、一層その行為に拍車がかかる。

非正規社員を罵る事を自分の仕事にしてしまっている正社員が目立つのだ。

 

実は精神的に追い詰められてしまった女性正社員は、数日前に女性派遣社員を怒らせていた。

派遣という立場のためか露骨に怒ったりはしないが、彼女の事を避けてたり反応にそれは現れていた。

派遣に無視され気味になってしまった状況を、管理職の手前誤魔化そうと身勝手な会話を繰り広げて、会話が弾んでいるように見せかけようとしたりと妙な行動が目立っていた。

 

仕事でミスが多い女性正社員は、派遣社員が業務でミスしたのをここぞのとばかりに罵った。

しかも、連日に渡って執拗に…。

別の事業所にまでその事を触れ込み、電話で別の事業所の社員と派遣社員の事を批評して遊んだ。

その直後から、派遣社員に無視され始めたように思う。

その事実を知っていたため私も、精神的に追い詰められた彼女を見て見ぬフリして帰宅したというわけ。

 

正直、この女性正社員は頭の回転がかなり遅い。

先読みが出来ないタイプなようで、仕事の段取りなどが出来ないのである。

だから当然のように、突発的な事態に対応する能力は備わっていない。

他の社員に作業を依頼するにも、必要のない説明ばかりを繰り返し、必要な説明が出来ていないなんて状態。

作業内容の説明をせずに、今さらする必要もないパソコン操作の説明をし始めたりと、指示系統としてはポンコツ極まりないのである。

頭の回転が遅いというより、悪いという感じ。

彼女から仕事の説明を受けると、説明がやたらと長いのだが、何を言いたいのか何をするのか全然分からなかったりする。

 

業務説明が出来ないのでは、仕事を依頼されてもやるのが難しいという状況に陥ってしまう。

だから派遣社員の方から、必要事項を聞き出そうと質問をするしかないのだが、その質問に答えられない。

答えられないどころか、そのような状況に置かれた事に耐えられないようで、イライラを募らせて全てを振り払うような事を言い始める。

すると途端に始まる「あの子は仕事が出来ない」

頭の回転が悪い自分の言っている事が理解できないのは、あの人が非正規で能力が低い人だからだと言いたいようである。

このような状況は相手が正社員の時にもたびたび起こる。

しかし、正社員に対しては何も言えないのか言わない。

いや…目下とみなした正社員に対してはやってる。

しがらみ社員と働く社員

賃金格差と能力格差が一致しないと、正社員は追い詰められるようになる。

現実として、賃金格差と能力格差が一致しないなんて状況は多々ある。

賃金が高い方が能力が低く、賃金が低い方が能力が高いという状況があるのである。

 

しがらみで会社に残り続けている社員というのが一番悲惨。

時間ばかりかけて築いた人との関係性だけが、自分の心のよりどころになってしまっているからだ。

この手の社員は職場での人間関係も固執していて、特定の人間だけとしかまともに関われない。

自分の存在を容認してくれる、自分の存在を自分で確認するために必要な人間を必要としているようである。

 

能力が賃金の低い非正規に負けた時、周りの社員の意識が非正規に行ったと感じ、おかしな言動が目立つようになってくる。

自分の居場所がなくなったと感じ、自分の居場所を非正規を押しのける事で作ろうとし始めるのだ。

能力が低い正社員の居場所がなくなるのだ。

かと言って、『自分は正社員』という確固たる根拠の無い自信を持っているため弱い立場ではない。

自分を勘違いしているのだが、勘違いの堤防が崩れそうになって恐怖を感じているだけ。

自分の存在が崩壊しそうになっているわけである。

格差を維持するには完全なる根拠が必要

賃金格差を維持するための根拠に能力格差を用いてしまった人は、根拠が自分の希望が込められた曖昧な虚栄であるため、それが仇となって精神面が不安定になってしまう。

賃金格差自体の金銭の格差で優位性を持とうとしても、それが営利目的の会社組織では不可能なのかもしれない。

10の仕事を5000円で熟す人材と、10の仕事を熟すのに3万円かかる人材とでは、価値のあり方が違うからだ。

賃金格差の優位性から偉いさんごっこをしたら、自分の給料も自分で稼げないバカに成り下がる。

いたたまれない存在となるのである。

 

そのためか皆が賃金格差の根拠を探し回っているのだろう。

そして見付けた能力格差。

能力もロクに無いような社員に限って、能力格差で賃金格差の不安を埋めようとしているように思える。

根拠探しで自分が掴む物を間違える奴が多い。

 

他人との間に明確なる差があるが故に、報酬で金銭的な格差をつけてもらえるのである。

これは誰しもにある考え方だろう。

ただ、現実としてある明確なる差は『雇用形態の違い』だろう。

しかし雇用形態が違うという事を非正規社員の方が理解していて、正規社員の方が理解できてはいないように思える。

同じ職場で同じような仕事を隣同士でやっていると、自分と隣の非正規の差を探し出そうと必死になるのだ。

明確なる差を見付け出さないと、自分が精神的に追い込まれるようなのだ。

非正規社員の能力を垣間見た時に、精神面が崩壊したような行動を取る者もいる。

雇用が安定していると言われている正社員なのに、精神的に不安定とはこれいかに。

非正規を雇用する企業の社員が非正規の扱い方を理解していない

この女性正社員は、非正規社員の扱い方が全く理解できていない。

非正規に向かって「自己責任で」と言い出したかと思えば、自分が恰好を付けようとする時には「あなたには責任が取れないから」とか、言っている事が無茶苦茶。

このような彼女の態度は上司から注意された。

すると彼女はこう返して来た。

「彼女もちゃんと責任を持ってくれなくては困る」とか

「自分一人で全部熟せるように」とか

非正規社員を自社の新入社員か何かと勘違いしているようで、押し付けとも言えるやる気スピリッツを唱え出すのだ。

上司から「自分が指示系統にならなきゃいけない」と叱責されたのだが…言われた事は理解できないようである。

 

この職場で派遣社員を雇用したのは、ある意味この女性社員の仕事のトロさが大きな要因だと思う。

本当は派遣契約はデータ入力だけという業務内容のはずなのに、次から次に浴びせるように業務を覚えさせ、自分の仕事を手放した挙句「それはあなたの仕事」「自分はもう関係ない」とか言い出す始末。

この女性正社員の発言で最も呆れたのは「なぜ私が派遣の面倒を見なくてはいけないんですか!」と上司に向かって言った事だ。

自分の面倒を見てもらうための要員が、その派遣社員なのに…。

 

派遣社員が職場に来た当初、派遣社員が帰った後にこのようなやり取りが連日のように続いていた。

最近は大人しくなったが…かと言って自分の立場も派遣の立場も全く理解は出来てやしない。

賃金格差を能力格差と思い込んでいたのかも知れない。

ただ、その能力格差に相違が見られるようになってきた当たりから、彼女は大人しくなったような気がしない事もない。

勝ちたがる理由は負けてるからなんだよ…

女性正社員は、派遣女性社員に対して勝ちたがる発言をする。

何の脈絡もなく、こんな事を言い始める。

「あなたが乗っている車、私も買おうと思ってたの」

突然こんな事を言い出した理由は、派遣社員の車の方が高い車だったからだろう…。

こんな事を言ったかと思えば、次はこれまた変な発言。

「私はすごくたくさん食べれる」

かなりの謎発言であるが、多分…派遣社員の女性が細くてスタイルがいいから、食えるという別の切り口で勝とうとしていたんだと思う。

 

派遣先の会社に派遣された途端、派遣社員はこんな言葉を次から次に浴びせかけられていたのである。

目が点になってしまっていたが、気を取り直し「そうですか」と受け流していた。

子供染みた事をする正社員に大人の対応をする非正規という図。

傍から見ているこっちには、地獄絵図にしか見えない。

こういうの…業務より手間がかかるよね。

強がるから壊れた

女性正社員は正社員の中でも、能力が格段に低いのは明らかなる事実。

それを誰しもが認識している。

そして、その事実を彼女自身も認識しているフシはあるが、それを自分で認めない方針を自分勝手に打ち出しているのは言動に現れている。

かと言って周りの人は、彼女に対してそんな事を言ったりもしないし、別に何をするわけでもない。

仕事だって、重要な事を任せてある。

任せているにも関わらず、人に擦り付けて自分は逃げようとしていたりするが…。

 

自分の中でそんな自分を挽回したいとか払拭したいという気持ちが大きいのだろう。

いくら自分で自分が能力が低い事を認めようとしなくても、現実に打ちのめされているのをよく見かけるから。

彼女が上司に注意されている事は、仕事に対する姿勢。

『誰かのせい』にする姿勢を注意されても彼女にはそれが理解できない。

「自分の能力が低い」と注意されていると感じているのだ。

責任逃れで自分を挽回しようとして、責任逃れで叱責されてんだが…。

 

このような正社員の中でも劣等感を抱いた者は、とにかく誰かに勝ろうと虎視眈々としている。

自分が勝てそうな相手に向かって、鉄壁の自分を演じ始めるのである。

「あなたには無理」と言い放ち、自分には可能であると見せかける。

「あの人はダメね」というのは、自分はダメじゃないと周りの人に認識してもらおうという願いが強すぎるから。

仕事の指示を意図的に遅らせて、管理職に対して「あの人がやると時間がかかる」なんて自己アピールが始まる。

わざと混乱するようにウソの説明をするのは、自分がやってる仕事なんて誰にでも出来る様な簡単な事だから。

自分を有能に見せる偽装工作が自分にとって一番重要な仕事。

そんな事ばかりに力入れているから、いつまで経っても仕事が出来ないんだろうが。

 

『出来る自分』を装う事に必死。

でも、出来るはずの自分が見せてしまった出来ない自分。

余所者である非正規より自社の仕事が熟せない自分。

 

賃金格差や雇用格差で生活が安定しているのは正社員。

その金銭的な格差の根拠を能力格差と捉えてしまうのも正社員。

能力格差が埋められず、金銭的な格差が自分を圧迫し始める。

金ばっかり持って帰る能無し。

自分の給料も自分で稼げないトロイ低能。

そういう言う風に思われている…そういう目で見られている…。

自分で作ったガクブル状態。

 

そういやこんな事も言ってたっけ。

「派遣なんか雇わなくても、私がやるのに」とか

「あの人雇うとお金ばかり掛かるでしょう」なんて。

そんな『お金ばかり掛かる役立たず』に自分がなったっちゅう事ですね。

『賃金格差』と『能力格差』の相違で、精神が崩壊しちゃった正社員は捨てちゃっていいんじゃないですか?

 

正社員より非正規社員の方が能力を発揮し始めたあたりから、もう一人精神が崩壊している人がいるのです。

管理職です。

最初この管理職は、非正規をバカにしたような発言をしていました。

小間遣いのように思っていた節も見受けられました。

暇を持て余す自分の話し相手にでもしたかったのか、しょうもない事ばかり話しかけ肝心の業務では知らん顔。

「派遣なんて使えないよね~」

こんな事を言って派遣社員が帰宅した後、女性正社員と一緒に派遣を話のネタにして話題に花を咲かせていました。

この管理職、派遣社員に話しかける事すら出来なくなったようです。

忙しい派遣社員が怖いようです。

仕事に慣れてきてパソコンを凄い勢いで打つ派遣社員が怖いようです。

意気揚々と言っていた陰口も、とんと言わなくなりました。

精神面の変化により、言えなくなったようです。

 

出来損ないの自分に加え、出来損ないの部下という二重苦で精神が不安定になっている様子。

自分のメンツが保てないのか、部下である女性正社員の叱責に加速がついてきたようです。

『賃金格差』と『能力格差』の相違で、正社員の精神は崩壊します。

ちなみに、出来が悪くても仕事をしている正社員の精神は安定しています。

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